微細氷入

投稿日:2013/08/11

夏限定の大好物なモノ、皆さんは何でしょうか。
枝豆でしょうか、茗荷でしょうか、アイスクリームでしょうか、まさか「冷や麦」って方はいないとはおもいますが、
人の好みは十人十色ですから、解りません。
夏に食べる熱々オデンがたまらん人や、あえて鍋物が好物な人もいるのでしょう。
盲点ですが、暑い時にアイスクリームは、実は相応しくありません。
口に広がる濃厚な味わいが、夏場はうっとうしいのです。
私の中では「アイスはコタツで食べる」のが正解となっています。
かと言ってシャーベット系の氷菓子は、
基本的に「汁を凍らせただけ」のイメージが付きまとい、
同じ値段なら、手間のかかったアイスクリームに軍配が上がるのです。
そんな私の夏限定愛顧商品は、
小学生時代から変わらずにパピコとなっています。
アイスクリームよりサッパリで、シャーベットよりネットリでガッシリとハートを掴まれたのです。
近所の駄菓子屋での、夏休みの友となってました。
今はさすがに小学生時代のペースでは食べませんが、
どれを買うかの選択を迫られた時は、ほぼパピコを選びます。
パピコの良さは、二本入りを切り離す際のプラモデル感覚にあります。
パキッではなくヌヨーッと切り離すと、一袋を買っただけなのに、二個に増えるお得さに心踊るのです。
仲良く二人で分けるも良し、メインとデザートと区別するも良し、翌日に残すも良しと良い事だらけなのです。
気をつけねばならない点は、
二つに別けた後、先端を又ヌヨーッと切り取り、
その先端に少し残った部分を歯と舌でほじりだすのですが、
今ほじっているのは「あくまでもオードブルだ」と思い込まねばならない点でしょう。
そうしないと、惨めさが漂いかねません。
今夏、パピコを三回食べました。
順番はホワイトサワー、グレープ、ホワイトサワー。
年々ネットリ感が増してるように思います。
ホワイトサワーは微細氷入りになってました。
パッケージの女の子が昭和チックなのも好感が持てます。

江崎グリコさん、コレを読んだら何かください。
別にパピコでも良いですんで。
カテゴリ:グルメ

喫茶発注

投稿日:2013/08/01
qchanmoto.jpg

喫茶店でメニューを開くと「かき氷フェア」が開催されていました。
イチゴの鮮やかな赤、抹茶の深い緑、ブルーハワイの毒々しい青が
鮮やかで目に飛び込んで来たのです。
店員が伺いに近寄って来てくれたのですが、
待ち合わせの相手はまだ到着してなかったので、
注文を待って貰う事にしました。
店員が置いてったお冷やを飲みながら、
再度フェアのページを見て検討をしました。
第一印象では
1位イチゴ
2位抹茶
圏外ブルーハワイ
ですが、よく見てみると抹茶にはアンコが忍んでいました。
高ポイントゲットで抹茶が1位に踊り出たのです。
対して前回1位のイチゴは、練乳のアシストが逆に足を引っ張る形となり、
2位に降格してしまったのです。
ページの下に目を移すと、
お得なセットが紹介されていました。
コーヒーかアイスコーヒーとかき氷のお得なセットでした。
待ち合わせの相手がコーヒーかアイスコーヒーを頼むなら、
すかさずかき氷を発注して、
後付けセット化計画を発動するのはどうでしょう。
思案していると待ち合わせ相手がやって着ました。
ここでふと思い出したのですが、
私はとある仕事の打ち合わせで喫茶店にいるのでした。
果たして、初対面の仕事相手に対しての、
「後付けセット化計画」の発動は正しいのでしょうか。
名刺交換をしながら、考えていましたが、正解が解りませんので、強行発動する決意を固めました。
メニューを渡して所望する品は何かを尋ねると
「コーヒーは嫌いなんだよねー」と言いながら店員に
「アイスレモンティ」と伝えました。
「お客様は?」と伝票を手にした店員に見つめられましたが、まさかの展開に動揺し「バナナジュースを」と言ってしまいました。
やがてアイスレモンティとバナナジュースが運ばれてきて、
それを飲みつつ打ち合わせを行いましたが、
隣のテーブルの小学生からの
「俺もあのバナナジュース飲みてえ」の声が響いていました。


カテゴリ:グルメ

胡瓜漬物

投稿日:2013/07/31
qchan.jpg

昨晩、きゅうりのキューちゃんを食べていて
初めてキューちゃんに出会った時の事を思い出しました。
それは小学生の頃で、友人のおにぎりの中に具として入っていました。
みたことのない、茶色いような黒いようなオレンジのような
その物体がおにぎりの中に入っていることに驚き、
「それ何なん?」と聞いてみました。
「キューちゃん」と友人は答えました。
私には意味が分かりませんでした。
そもそも我が家には「漬物を買って食べる」という事がなく、
キューちゃんが漬物であることはおろか、
その存在すら知りませんでしたので、
彼の口から「キューちゃん」と言われても
頭の中にはオバケのQ太郎しか出てきませんでした。
もしかしたら何かの略称なのかもしれない。
そう思いもう一度問いました。
「キューちゃん、で合っとんの?」
そう聞くと彼は「きゅうりのキューちゃん」と答えました。
ますます意味が分からなくなりました。
キューちゃんはどうやらきゅうりであることは分かりますが、
きゅうりがどうなっているのか分かりませんでした。
「キューちゃん」という調理法があるのかもしれない。
私は彼に「それ、一個ちょうだい」と言いました。
たぶん彼からすれば貴重なおにぎりの具ですので、
迷惑この上ない依頼だったに違いありませんが、
しぶしぶ一個分けてくれました。
初めて食べるキューちゃんは、見た目よりも美味しく
きゅうりで漬物はぬか漬けか浅漬けしか食べたことがなかった私には
とても新鮮で感動的なものでした。
「もう一個ちょうだい」私は彼にせがみ、
彼のおにぎりの具はとうとうゼロになりました。
オレンジ色に染みた白米を切なそうな顔で食べていました。
家に帰り母親に「キューちゃん作って」と頼みましたが、
その日の食卓に出たのはやはり普通のぬか漬けでした。


カテゴリ:グルメ

屋上相席

投稿日:2013/07/27
neko.jpg

なんだかんだでもうすぐ8月です。
そうこうしていたら次は正月だなんて言い出します。
今は暑くて毎日ビールが飲みたくなりますが、
知らぬ間におでんに熱燗という形になるのでしょう。
私だけなのかもしれませんが、
夏の方が酒に酔うのが早いように思います。
暑くて汗を流すからなのでしょうか、
ビールを摂取すると瞬く間に酔いの入口が見えます。
ビアガーデンなどはきっとすぐに酔ってしまうのでしょう。
ところでビアガーデンは1人で行けるものなのでしょうか。
かつては1人では難しそうな「鍋」や「焼肉」なども、
今では1人で食べに行く人もいますが、
ビアガーデンはどうなのでしょうか。
皆が皆、1人で来ている「1人客席」があれば、
例え1人でやってきても同士がいる安心感で何とか過ごせそうですが、
仮に「相席」となった場合はどうなんでしょうか。
ビアガーデンでイメージするのは、
プラスチックの安っぽいビーチによく置いてある丸いテーブルです。
4人掛けであった場合、相席なら残りの3席に何らかのグループが来る訳です。
3人がまずビールを手に取り「かんぱーい!」とグラスを上げると、
恥ずかしながら自分も手がピクっとなってしまいそうです。
そして多分、心の中で「乾杯」と小さくつぶやくかもしれません。
食べ放題の料理も、一人ならせいぜい2・3品が自分の前に置かれていますが、
相席の彼らはグループですので様々な品が陳列し、
少し申し訳ないな、という思いを互いに持ちながらの2時間となります。
ビアガーデンを制する者こそ、本当の意味での独り立ちなのかもしれません。


カテゴリ:グルメ

足枷白滝

投稿日:2013/07/26
maruhadaka.jpg

テレビを見ていると、
日本のラーメンが世界では人気を集めているようです。
NYでは並ぶのが嫌いなニューヨーカーが、
並んででも食べたいのがラーメンだ、などと言っていました。
中でも人気があるのが博多ラーメンのお店で、
NY値段は結構するのですが、皆さん美味しそうに食べていました。
「俺でもできるんじゃないか」と錯覚するくらいに流行っていました。
ラーメンは確かに美味しいです。
そうなると他の料理だって可能性を秘めていると思います。
だからと言って世界にまだ羽ばたいていない日本の料理ってなんぞや?
と考えても全く分かりません。
そういえば「すきやき」って海外にお店あるんでしょうか。
あんなに海外で有名な言葉ですが、
今まで海外のお店ですきやきを食べている映像を見たことがありません。
寿司よりも火を通して作るすきやきの方が外国の人には食べやすいように思います。
多少、硬い肉でも薄ければ別段問題ありませんので、
調理の仕方も簡単であると思います。
それでもあまり普及していなさそうなのを見ると、
何らかの要因があるのでしょう。具材でしょうか。
私が予想するに「しらたき」と「生卵」が食い止めているのではないかと思います。
すきやきにはかかせない「しらたき」ですが、
あの存在を海外の人に分かってもらうには時間がかかりそうです。
また、生で食べることに抵抗がある方に卵は上級編のように思います。
しかしながら、すきやき内のしらたきを卵にくぐらせて食べる旨さは、
皆さんもよくご存じの通りだと思います。
ひとつ提案をするなれば、「生卵」の代わりに「溶かしバター」というのはどうでしょうか。
それなら海外の人にも卵より食べやすくなるでしょうし、
濃い目の味をややマイルドにして食べる手法も浸透するように思います。
そうなると「しらたき」の処遇に悩みます。
溶かしバターにくぐらしたしらたきはあまり想像したくありません。
すきやきがあまり普及していないのは、
しらたきに代わる何かを考えるのが面倒だから、な気がしています。


カテゴリ:グルメ

灼熱地獄

投稿日:2013/07/15
kao.jpg

食事と言うのは環境に左右される事を
最近痛感しています。
暑すぎる昼に食べる食事は、
自分の咀嚼で汗が吹き出し不快感しか残りません。
しかし食べねばこの灼熱地獄を乗り越えることはできませんので、
何とか食べているといった現状です。
また、クーラーの元で食べる食事は非常にはかどり、
いつも以上に喰らってしまう傾向があり、
私の中ではプラマイゼロといった感じです。
アメリカで完全食なるものが開発されたそうです。
粉を水で溶かして飲むタイプのもので、
これさえ飲めば栄養はバッチリなんだそうです。
また、これを一生摂取しつづければ、
食費に掛かる分が浮き、
アレルギーの心配もなく、
今後起こりうる食糧危機にも立ち向かえるのだそうです。
食べることはエネルギーの摂取だけではなく、
楽しみのひとつである私にとってはこれは食事ではなく、
ただの補給といった感じですので残念でなりません。
しかし、これからの世界はこのような食事に変わっていくのでしょうか。
テレビで見たいかにも太りそうなアメリカのハンバーガーも、
1人2万円はする高級寿司店も、
イタリアにある普通の安いピザも、
私にはまだ食べていないものがたくさんあります。
そうこうしている間に飲み物だけの毎日がやってくるかもしれません。
食べられる時に食べたいものを食べないと。
そんな私は今コンビニに喫煙スペースでモナカアイスをほおばっています。


カテゴリ:グルメ

冷烈指示

投稿日:2013/07/11
yukata.jpg

珍しく食欲が落ちました。
暑さのせいです。
冬より夏が好きで、暑さには強い方ですが、
ここ何日かの暑さにはまいってしまいました。
日々、車を運転しながら移動をするのですが、
エアコンをつけていない為に熱風を感じながらのドライビングです。
汗は水分補給と同時に発汗され、
おしっこにも行きたくならないくらいです。
そんな私が唯一清涼を感じられるのがコンビニです。
タバコを買ったりする時に、店内に入ると天国のようです。
たった3分くらいのことですが、
涼しい空気に身をおける喜びを感じてしまいます。
そして最近よく見かけるのが、外回りの営業マンです。
彼らは大抵、外の喫煙スペースで死んだ魚の様な目で
ぼんやりとアイスクリームを食べています。
あまりの暑さに心が折れてしまったのでしょう。
何とも悲しげな食いっぷりです。
別のコンビニでも同じようにアイスを食す営業マンを見かけます。
そして皆が一様に口にしているのは、「モナカアイス」です。
私としてはこういう暑い時こそガリガリ君や、
すいかバーなどのさっぱりとしたアイスが良いのではと思うのですが、
営業マンはうつろな目でモナカアイスをほおばっているのです。
考えられる理由として、まずは食べやすさなのでしょう。
ほとんどの人がぼんやりと食べているので、
普通のアイスタイプでは溶けるのが早くぼんやりできないからでしょう。
そして、溶けて手や服にアイスがつくのを防ぐという点で
モナカアイスを選択するのだと思われますが、
だったらクーラーつけた車内で食や良いじゃん、と
つい反論したくなりますが、
モナカアイスをほおばりながらでも、彼らは戦うサラリーマンです。
どうか優しい目で見守ってほしいものです。
ちなみに彼らのモナカアイスのチョイスは8割方チョコモナカジャンボでした。


カテゴリ:グルメ

冷飯生活

投稿日:2013/07/10
iceblock.jpg

これでもか、という程汗が出てきます。
きっと私の毛穴は1年で今が一番キレイだと思います。
こうも暑いとご飯を食べるのも嫌になります。
そんな訳で夏になると冷たい食べ物が出てきますが、
「蕎麦」「うどん」以外で冷たい食べ物を、
外で食べた記憶がありません。
夏と言えば冷やし中華が最初に頭に浮かびますが、
生まれてこの方、中華料理屋で冷やし中華を注文したことないです。
同様にそうめんも注文したことないですし、
注文している人を見たこともありません。
そういえば麺料理以外で夏になると特化するご飯って、
他はあるのでしょうか。
米を使った、冷たい料理。
寿司以外で考えてみました。
まず、定番。
冷やし中華があるのですから麺を米に替えても
実は問題ないのかもしれません。
具材は細長く切らずにみじん切りにすれば、
スプーンでサクサク食べられそうです。
流しそうめんを流しごはんにしてはどうでしょうか。
上流から米が流れてくるのをすくっては食べるのです。
たぶんですが、上流の人も下流の人も同じくらいすくえないと思います。
それがより一層熱中感・レジャー感を生みだすのかもしれません。
和気あいあいと米粒をすくいとるのも夏の風物詩でしょう。
ざる蕎麦ならぬざる飯というのも、清涼感がありますね。
ざるの上にキュッと締めた米粒がのっています。
これで夏バテの時でも心強いですね。
皆さん、様々な調味料片手に冷飯ライフ楽しんで下さいね。


カテゴリ:グルメ

中村獅童

投稿日:2013/06/30
mugicha.jpg

ぼんやりテレビを見ていると、ラーメンが出てきました。
私はラーメンが好きなので「どれどれ」と体を起こしてみると、
どうやらタレントがラーメンを食べ歩く番組でした。
こういった系のもので、結構好きだったのが河相我聞のやつです。
気にいった点は本人がラーメン好きであることがよく分かり、
なおかつ食べ方が美味しそうだったからです。
私の中の河相の位置づけは俳優よりもラーメンとなったくらいです。
そしてこの番組で出てきたタレントは「中村獅童」でした。
番組ではラーメン好きな彼がおすすめの店を紹介していくといったもので、
思い出なども交えつつラーメンを求めて移動していました。
流れとしては店に入り、何やら店主に話しかけ、
ラーメン食べて感想を言い、最後に彼が店へ向けて色紙を書くといったものです。
見ていて河相の時と違い、何やらイライラしてきました。
例えば彦麻呂が「宝石箱や〜」と嬉しそうにおどけてみせるといった、
行動が不快という部類のイライラではありません。
突拍子もないことを言っている訳ではないのに、なぜか釈然としません。
その感じがどういったものなのか、いつも以上に真剣に見つめ解明をしました。
まず、「中村獅童」が普通にしていてもエラそうに見えるいうことです。
それが一体何なのか更に考察をしていくと、
「中村獅童」を見ているようで、頭にチラチラ浮かぶのがTOKIOの松岡です。
TOKIOの松岡はキャラ設定なのか基本的に「エラそうに振る舞う」という態度です。
そして「中村獅童」と松岡が顔の形や髪型などが似ているせいか、
どうにもカブって見えてしまいます。
そして、「中村獅童」のコメントがイマイチよく分からないというのも
イライラさせる要因の一つです。
ただ、最後に色紙をプレゼントするという方向でいく同系統のもので、
片岡鶴太郎が蕎麦を食べ歩くといった時の鶴太郎よりもコメントはうまいですが。
そして何よりイライラさせるポイントとして、なぜか鞄を持っているということです。
何が入っているのか分からない重そうなトートバックを肩にかけ、
店の前でラーメンの旨さなどを語っているのですが、
「その鞄は持っていなければいけないのか?」とずっと問いたくなってしまいます。
なぜなら、移動はオール歩きというものではなく、ロケバスだったからです。
そんなこんなで私が見た時は最終回だったのか、
今まで行った店を総評していましたが、
そのトートバックの中身が仮にぎっしり入った色紙だった場合は、
何となくですが「良い奴だな」と思ってしまいました。


カテゴリ:グルメ

栗原心平

投稿日:2013/06/22
ate.jpg

最近、料理番組「男子ごはん」での、
栗原心平が生き生きとしてきています。
元々は、国分太一とケンタロウが出演していましたが、
ケンタロウのバイク事故により、急遽ピンチヒッターとして栗原が出る事になりました。
国分太一も対ケンタロウですと、緩い敬語を使って、
出来る先生(ケンタロウ)に対するダメな生徒(国分太一)の立ち位置でしたが、
対栗原になってからは、「シンペイちゃん」呼ばわりをして、
対等かやや上の立ち位置をキープしています。
栗原にしても、産まれ持った子分肌を活かすには、
回す側より回される側のポジションの方が居心地が良いのだと思います。
ケンタロウが、国分太一を含む視聴者に教える位置だったのに対して、
栗原の場合は、国分太一を含む視聴者が、栗原がやってる作業を半笑いで眺めている、
と認識すると解りやすいかも知れません。
そして私個人の考えでは、番組的には栗原の方が上の評価になっています。
日曜の昼間のどうでもいい時間に、
メモを書きながら見るよりは、
アタフタにちょっぴり感心する程度が良いのです。
最後の試食の前に、毎回アルコールを一気呑みする点も、高評価の理由ではありますが。
さてその栗原心平ですが、
気になったのでネットで調べてみました。


栗原心平 くりはらしんぺい(食)
父は元キャスターの栗原玲児、母は料理研究家の栗原はるみ、3歳上の姉は自由人の栗原友。
大学卒業後、生活提案型ショップ&レストラン「ゆとりの空間」に入社。
転勤で約1年、神戸に住む。遠距離恋愛を経て、2003年に結婚。
2012年8月5日より「男子ごはん」(テレビ東京系列)に出演中


姉さんが自由人でした。


カテゴリ:グルメ